COMFORT 快適性

邸宅生活にゆとりを添えるサービス・設備

コンシェルジュサービス

コンシェルジュカウンター|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
エントランスホールの一角にコンシェルジュカウンターが設けられています。専任のコンシェルジュが各種取次などさまざまなサービスに対応します。
※各種サービス内容は状況により変更される場合があります。
※サービスを伴う利用料金は利用者の負担となります。

玄関前に個別宅配ボックスを設置

個別宅配ボックス|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
全住戸の玄関前には、IoTと連動した個別宅配ボックスが設置されています。在宅時でも玄関前の個別宅配ボックスで荷物を受領でき、対面で受け取ることなくプライバシーにも配慮されています。また、留守時にはインターホン呼び出しが専用アプリに通知され、遠隔操作でセキュリティを解錠することで、宅配物を玄関前の個別宅配ボックスへ配送可能です。

宅配ボックス

宅配ボックス|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
メールコーナーには宅配ボックスが設置されています。不在時でも再配達の手間を省き、希望するタイミングで荷物を受け取ることができます。玄関先の置き配による荷物の盗難を防ぎ、非対面での受け取りが可能なので、セキュリティ面でも安心・安全です。

24時間対応各階ゴミ置場

各階にゴミ置場|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
24時間利用可能なゴミ置場が各階に設置されています。収集日や時間を気にせず、いつでもゴミ出しができます。
※ゴミの種類やゴミ出しの期間による運用上のルールや制限があります。

ペット足洗い場

ペット足洗い場|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
お散歩帰りに大切なペットの足を洗えるように、敷地内にペット足洗い場が用意されています。
※ペット飼育については飼育規約があります。

快適性への配慮


エレベーターの仕様基準

エレベーター仕様基準|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
日本エレベーター協会の基準に基づき、同時利用人数や運行効率を精緻に算定したうえで、最適なエレベーター計画が実現されています。建物の階数や規模から交通計算を行い、混雑時でもスムーズに移動できる台数・速度・定員を確保。住まう方が快適に、そしてストレスなく移動できるよう配慮された設計です。


エレベーターホールスペース

エレベーターホールスペース|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
共用廊下のエレベーターホールスペースは、車椅子やベビーカーの転回や待機に必要なスペースが確保されています。


片手操作可能な郵便受け

郵便受け|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
集合郵便受は横開きタイプが採用されています。上開きタイプのように扉を持ち上げ続ける必要がなく、片手でスムーズに操作可能です。帰宅時の荷物が多いときでも、無理なく郵便物を取り出せます。

楽々収納可能な
自転車の2段ラック

自転車の2段ラック|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
自転車置場には平置スペースの他、軽い力で簡単に昇降することができるよう、バネの力を利用した垂直昇降2段式ラックが採用されています。

安全性への配慮(共用部)

滑り転倒を考慮した 床材選定

滑り転倒を考慮した床材選定|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
共用部での思わぬ転倒を防ぐため、共用部における床材は、表面の滑り性能をJISに基づく試験により、滑り抵抗が確保されたものが選定されています。

天端の転倒防止仕上げ

天端の転倒防止仕上げ|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
小さなお子様がよじ登りやすい高さ65cm以下の外構部や植栽まわりの立ち上がりについては、天板・天端を滑りにくい仕上げとされています。ふとした転倒や滑落を防ぐための配慮が施されています。
※公開空地のベンチを除きます。

衝突防止シール

衝突防止シール|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
透明ガラスは採光性を高め、室内から坪庭の景観を楽しめるというメリットがある一方で、存在に気づかず衝突するリスクもあります。そのため、小さなお子様から大人まで視認しやすい高さに衝突防止マークが設置されています。

安全性への配慮(住戸開口部)

窓ガラスの
突き破り防止対策

窓ガラスの突き破り防止対策|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
床からの高さ80cm未満かつ、外部にバルコニーや廊下がない窓については、万が一人や物がぶつかり、ガラスが割れた際の突き破りによる落下防止対策として、飛散防止フィルム貼りとされています。

安全を守る
二重クレセント・サムターン

二重クレセント・サムターン|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
小さなお子様が一人でバルコニーに出てしまわないよう、バルコニーに面する掃き出し窓には、通常の高さ約110cmに加え、高さ約150cmの位置にもクレセント錠もしくはサムターン錠が設置されています。
※キッチン勝手口の開き戸はドアガードが設置されています。


バルコニー手摺の高さ設定

バルコニー手摺の高さ設定|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
バルコニー手摺の高さは落下防止を考慮して、公的基準で110cmと定められています。『ザ・パークハウス 大阪梅田タワー』では置床タイルなど※を設置する場合も考慮し、余裕を見込んだ高さ設定とされています(サービスバルコニーを除きます)。
※オプションの置床タイルが想定されています。

窓サッシに転倒防止対策

窓サッシに転倒防止対策|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
バルコニーや共用廊下などに面していない窓サッシには、思わぬ転落事故を抑制するため、手摺の設置や鍵付きの開口制限機能付きの窓とされています。

落下を防ぐ網戸

落下を防ぐ網戸|ザ・パークハウス大阪梅田タワー image photo
タワー等の高層建物は強風時に網戸がたわみ、外付け網戸が枠から外れる可能性があります。安全性確保のため、『ザ・パークハウス 大阪梅田タワー』では横引きロール網戸としています。
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